2012年02月28日

そりゃそうだ

「南京事件なかった」山田宏・創新党首も発言 支援団体のパーティーで
2012.2.26 18:49

日本創新党の山田宏党首は26日、大阪市内で開いた支援団体のパーティーで講演し、河村たかし名古屋市長が「南京事件はなかった」と発言したことに触れて「河村さんの言うことは正しい。南京事件はなかった。日本人が敗者としての歴史観を植え付けられてしまった」と見解を述べた。

 山田氏は、南京事件を否定する理由について「事件は昭和12、13年に起きたといわれるが、他国の首都で何十万人もの虐殺があれば、首都には多くの外国人記者がいるから世界中で大問題になったはずだが、報道はなかった」と説明。「日本人の祖先のために、おかしな汚名をはらす努力をすべきだ」と述べた。

 講演では、橋下徹大阪市長率いる「大阪維新の会」と創新党との連携もアピール。「大阪の動きに強く期待している。国家観、歴史観が共通する人が集まって第三局ができればいい」と訴えた。


-----------------------産経より引用終わり

原爆使ったわけでもないのに、何で40万人も殺せるんでしょうか?しかも、被害者人数がいつの間にか30万から40万に増えています。

いろんなインチキをしている国の言うことよりも、私は河村さんと山田さんを支持しますよ
posted by 館主 at 08:05| Comment(2) | TrackBack(0) | ニュース/政治・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月21日

そらね

河村市長「南京大虐殺なかった」…中国訪問団に
読売新聞 2月20日(月)20時8分配信

 名古屋市の河村たかし市長は20日、中国・南京市の共産党市委員会常務委員ら8人に対し、南京大虐殺について、「戦闘行為があって多くの方は亡くなったが、いわゆる虐殺はなかった」と持論を展開した。

 同日の記者会見で明らかにした。

 一行は友好都市である名古屋市の河村市長を表敬訪問。劉志偉常務委員らに対し、河村市長は「亡くなった父が1945年の終戦時に南京にいた時、地元住人にやさしくしてもらった。虐殺のようなことがあれば、対応が違っていたはず」などとして、南京市で討論会を開くことを提案した。

 河村市長は2009年9月の市議会で、中国が南京大虐殺の被害者を30万人としていることに対し「深い疑問がある。誤解されて伝わっているのではないか」と一般質問に答えた。名古屋市市長室国際交流課によると、河村市長は昨年12月5日、名古屋市役所を訪れた南京市の李(リ)副市長に対しても、大虐殺はなかったとする趣旨のことを発言している。 最終更新:2月20日(月)20時8分
---------------引用終わり


すごーくご無沙汰しました。心に留まった記事なので久々の更新。

河村さんのこの発言、指示します!

>「亡くなった父が1945年の終戦時に南京にいた時、地元住人にやさしくしてもらった。虐殺のようなことがあれば、対応が違っていたはず」>

そういうことは当時の朝鮮半島でもあったのよ。済州島出身の作家が戦中世代から「日本人に親切にされた」って聞いたから。

どっちも捏造極東国家ですね。
posted by 館主 at 00:30| Comment(2) | TrackBack(0) | ニュース/海外(アジア) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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