2011年03月18日

インターネットの怪奇現象再び

インターネットの怪奇現象再び

今夜も海外の記事を翻訳しようかと思い、ワシントン・ポスト誌のweb記事にアクセスしました。

日本の地震関連の記事、それを載せようかな〜〜と物色し、役に立ちそうな記事”How to make the plant safe”(原発を安全にする方法)という小見出しを開きました。「うん、これを訳そう」と思っていると、急に画面が自動的に消えました

「あれ?」と思って、3回ほどトライしましたが、アクセスしたらほんの10秒もしない内に消えます。アクセスする毎に、消える早さが縮まります。

以前何度も、Seesaaにてブログ記事を執筆中の時にも、このような現象がありましたが、今回はseesaaのマイページは開いていませんでした。

変です。明らかに変です。

他の通販ページとかを見ている時には全然何も起こりません。

単なる偶然で片付けるには奇妙すぎる現象です。

前にも書いたように、「こんな弱小ブロガーを?」と思うけど、まるで、ネットを監視されているみたいです

こういうことをするとしたら、海外の情報を見られちゃまずい連中ということになります。だとしたら今回の災害への対応がハチャメチャになっている民主政府筋としか考えられないんですが。

昨日訳したデイリーテレグラフの記事の中には「数千人もの日本人が南に向けてすでに東京から逃げている」という、明らかに?な情報もありました。

でも、こんな奇妙な現象が起こると、海外情報筋の方が正確な情報があって、それらを見られたくない政府?東○?の回し者がハッキングしているという推測に行き着きます。

ま、私のような無名人が張られているということはなかったにしても、日本人が海外の情報サイトへ行くのを遮断する何かがあるのかもしれません。

正直、怖いです。私はスピリチュアリストだけどお化けのせいだとは思いません(苦笑)

ニューヨークタイムズやwポストの記事。皆さんの所からはアクセスできますか? しばらく見ていると消えやしませんか?

posted by 館主 at 23:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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