2011年08月04日

正論イケメンを大プッシュするよ

またも高岡蒼甫氏のツイッターに関する記事を転載します。

「日本人が日本人らしくいられなくなる」 高岡蒼甫、今度は「人権救済法案」反対
J-CASTニュース 8月3日(水)18時52分配信

 韓流をめぐるフジテレビ批判で波紋を広げている俳優の高岡蒼甫さん(29)が、連日のようにツイッターの更新を続けている。

 現在の高岡さんの関心事は、「人権侵害救済法案」。「自分の精神状態の話や嫁の話も取り上げれるなら、更に国民に知らせるべき事も大きく知らせて頂きたい」などとして、法案に反対する署名を呼びかけている。

■「メンタルが崩壊して苦しくなってた」

 高岡さんは、8月1日午前には

  「最近の自分のツイートがきもすぎて疲れた。ドランカーで鬱に近づいて自分磨きなんてなんにもしてなかった。 メンタルが崩壊して苦しくなってた」

と、自分のツイートに対する嫌悪感すら示していたものの、およそ1日で回復したのか、8月2日午後には、

  「自分の精神状態の話や嫁の話も取り上げれるなら、更に国民に知らせるべき事も大きく知らせて頂きたい。人権擁護法案お願いしますね。期待」

と、人権擁護法案の問題点を指摘する産経新聞の記事を紹介した。

 法案は、不当な差別や虐待からの救済を目的としたものだが、ネット上では「正当な批判も差別と認定される可能性があり、表現の自由が侵害される恐れがある」「外国人が人権侵害の有無を調査する『人権擁護委員』に就任する可能性もある」などの指摘があり、産経新聞は「言論統制の危険が大きい」と主張している。

 高岡さんも法案成立には警戒している様子で、

  「名前がクリーンな感じがするのがとっても心配。 日本人が日本人らしくいられなくなる危険性あり。この法案通ってしまうと取り消すのも一苦労。 そして手を替え品を替えなんとか通そうとしてるのが今の政権」

と主張。法案に反対する署名のページにリンクを張った上で、「よろ」(「よろしく」の意)と呼びかけている。

■テレビ批判しても「仕事は決まってる」

 また、

  「まず私はTVを見ない。ネット中継?動画?の方がズバズバ真相言ってますよね。 本当にネット時代なのかもしれないですね。勿論まやかしもあると思いますがそれは見抜けるでしょう。 TVに完全に依存する事はないです。 何かの企みがあると思ってるから」

と、改めてテレビ批判を展開しているものの、

  「言っとくけど仕事は決まってるから安心してな」

とも明かしている。「仕事を完全に干された」との見方に反論した形だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110803-00000002-jct-soci


若いのに国のことを本気で心配している素晴らしい青年ですね。イケメンだし(爆)。

仕事があるみたいで良かったね。アカ思想にそまったインテリアラ還のオッサンどもより、私はあなたが好きだわ〜〜〜。

これだけマスコミに叩かれたら、私だって鬱になっちゃいますよ。でも私ら一般の国民は高岡君を応援します!


話題は違うけど、ゆかしメディアの台湾国会で「韓流番組」規制法案が通過見込みという記事の引用です。

日本は台湾を見習うべきですね。

フジテレビの放送が韓国ドラマ、KPOPなどを偏重しているのではないかと議論となっている中で、台湾では、TV・ラジオなど放送で海外番組を規制する法案が国会にこのたび提出され、近く通過する見込みであるという。

 台湾メディアなどによると、台湾与野党立法委員が韓国、中国、日本など外国の番組を台湾で放送することを規制する法案が国会に提出され、政府官僚らが相次いで支持を表明しており通過する見込みだという。

 具体的には自国の制作番組が40%以下になってはならないというもので、現行の法律では20%だという。理由は、台湾の文化やTVの自主権を守るためだとしている

 台湾では韓国などの海外制作のドラマが多く流されているといい、「台湾の3大チャンネルを掌握している」と報道されている。

http://media.yucasee.jp/posts/index/8462


私も国産のエンタメが見たいです!

posted by 館主 at 10:47| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース/政治・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/218263896
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。