2005年04月20日

国際情勢アーティクルを書く際に…


chisatoさんという投稿者から下記のようなアドをもらって、考えさせられた。
http://carefulchina.blogspot.com/
「某C国K3党の陰謀」なる記事だった。

愛国教育を国民のガス抜きに利用し、体制の維持をはかろうとするK3党。
「C国の遠謀にはまりつつある日本。さて日本人はどうする?」という問いかけがあった。そんな難しい問題にどうして挑めば良いのか、無知に私にはよくわからないが…一つ浮かんだのは情報だ。記事によると、某国国内のインターネット網は、ネットでありながら言論統制された状態なのだという。某国の記事にいくら、外国人が書き込んでみたところで、消されてしまうようだ。






うちのような辺境の記事も見てくれる人は何人かいるわけで、もしかしたら外国人の人にも見てもらえるかもしれない(まあ、日本人のアクセス自体多くないのだが)。だったら英語でも書いてみようかなーと思ったりした。「これは」とういう投稿者のコメントも訳してみたりして…。そもそもただのミーハー女の私が、日本のコトに興味を持ったのは海外に出たから、そしてネットの影響があったからだ。日本人同士で井戸端会議をするのもいいけど、どうせなら外国の人に届いた方がなお良い。

自動翻訳には限界があるので、自分で書こうと思ったが、面倒くさい作業だし、英語だって下手だ。英語の上手い日本人が読んだらレベルの低さがわかる文だ(汗)。まあ、英文自体作るのは良いんだけど、何が面倒くさいって、C国名の母国語読みを調べるのがめんどいのだ。私の記事なんて、いばって広くに見せるような内容でもないが、ちょっとやってみようと考えてしまう。今しばらくは、忙しいからできないけど。


外国人に対して英語で、意見を発信してる人ってやっぱいるんですかね?

今日はエンタメかファッションチェックカテをミーハーに書こうと思ってたのに、気が変わった。

posted by 館主 at 09:04 | TrackBack(0) | ニュース/海外(アジア) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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